玻璃質の残忍さ
三島由紀夫の孔雀に出てくる三島由紀夫自身の永代問題であろう美と滅びに対する存在形態が面白い金閣寺や仮面の告白、豊饒の海にも度々目にするテーマだ「殺されることでしか完成されない」美しさの極致を突き詰めた視点が異様である程に魅了される最たる例のようでその表現は品を持ちながらも絶世の美少年が時間の経過と共に衰えて、残る欲だけの粗野を貫いている加えて変わることの無い孔雀の羽根の美しさと、美少年とを合わせた表現が実に秀一だ失われてゆくことで完成するロミオとジュリエットやリア王等のシェイクスピアの作品を思わせる危うく虚げで残忍な美意識だ(この思想が少女漫画や引いてはBL本、多感な10代の繊細な感性の琴線に触れて今なお不動の人気を博している)まさに玻璃質の残忍さと言う表現に納得しかない耽美さに身悶えしてしまう木曜日出勤します10:00〜16:00ご用命をお待ちしてますiPhoneから送信
パッパしょうたの本が来たぁぁああ!!
一枚ごとの写真にこだわりを感じる
彼が何カ国旅して回り、そこで得た情報や
知識、彼の人生や考え方が
写真とともに胸に迫ってくる
YouTuberの彼は批評、批判が抜け落ちた
実況ジャーナリストみたいだと思う
「貴方はこの動画を見て、どう思いますか」
時折り最後に問いかけられる一言に
真剣に考えちゃうw
…待っていたよ、
待ち望んでいた待望の本ですよ…
本日出勤しまぁす!
10:00〜16:00
読みながらご用命をお待ちしてまぁす!!
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