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店舗情報

恋する妻たち

コスパ最強!満足できる質と驚きの料金!満足度第一位!

恋する妻たち(こいするつまたち)鶯谷発~ / 厳選美人妻 人妻デリヘル

  • お店のHP
  • 営業時間11:00~23:00参考料金60分15,000円

▶鶯谷デリヘル/【恋する妻たち】口コミ体験レポートのご紹介2019-09-18更新

▼店名(クリックで店舗詳細ページへ)
鶯谷デリヘル:恋する妻たち
http://3-559.com/shop.php?shop=1305
 
▼キャスト
せりか(33歳)
T:161 B:89(F) W:60 H:84
 
▼コース料金
60分 11,000円
※「本家三行広告見た」特価!!
 
▼キャストの推定年齢
35
 
▼写真信用度
3/5点
 
▼口コミ内容
 
鶯谷の安い店の一つとしてかなり前から知ってはいたものの、まだ一度も利用したことがなかった。
どうせ入るならNo1が良いと思い、せりかさんにターゲットを絞って電話してみた。
数日前に電話したのが正解で、希望する時間帯に予約をすることができた。
当日定宿で待っていると、せりかさんが登場した。
 
部屋に招き入れると、「ちょっと待っててね」と言いながら店にインコール。
そして事務手続きを終えると、テキパキと服を脱ぎ始めた。
下着を脱いでいる後姿が色っぽくて、ついつい背後から抱きついて、おっぱいをモミモミ。
「あぁん、先にシャワー浴びましょう。」と言いながら振り返ったところを、強引にDKをしかけてみると、嫌がることなくベロを出して応えてくれた。
一瞬にして愚息が硬直し、せりかさんのお尻の上あたりを突っつく。
それに気づいたせりかさんが右手を後ろに回して、私の愚息をスリスリ。
たまらずせりかさんを正面に向かせてベロチュー。
せりかさんの柔らかくて長いベロがねっとりと絡みついて、とってもエロチックなベロチューだった。
 
興奮しすぎて、抱き合ったままベッドに押し倒すようにして上からのしかかり、狂ったようにせりかさんのベロを貪った。
悪ノリして、愚息の先端で、せりかさんのマンコの入り口をツンツン。
「いやぁ~ん、そんなことされると・・・」
なにやら、このままおっぱじめても良いと言わんばかりの雰囲気。
愚息の先端にも湿り気を感じたので、お互いに戦闘準備は完了していた。
が、風俗遊びで生では絶対にしないというのが私の唯一のポリシーなので、「付けてもらっても良い?」と聞くと、
「じゃあ、さくっとシャワー浴びちゃおうよぉ~」と言うので、断れずにシャワーへ。
シャワールームで改めてせりかさんの身体を見てみると、アラフォーとはいえ、中肉中背でくびれも充分ある。
おっぱいは決して大きくは無いが、垂れてはおらず形は良かった。
「誰かに似てるんだけど、思い出せないんだよね。」
「うちの店長には、西川峰子に似てるって言われるよ。」
「おおー、そうだ! 西川峰子にそっくりだわ。」と言いながら大笑い。
「肌もきれいだし、おっぱいも形が良いねぇ」などとお世辞を言いながら触っていると、愚息が元気になってきた。
 
それを見逃さないせりかさんが、「はさんじゃおう~」と言いながら、背伸びをするようにつま先立ちになって、両脚で愚息を挟み込もうとする。
私も膝を曲げてせりかさんのマンコの高さに愚息の高さをアジャストし、向かい合ったままでスマタ開始。
ボディーソープで念入りに洗ってもらった愚息が、その時のソープが付いたまま、せりかさんのマンコとヌチョヌチョと擦れ合う。
ボディーソープが付いたままのおっぱいも優しく撫でてみると、「やぁ~ん、感じる~」。
「このまま、ここでする?」
「やだぁ~、立ったままだと疲れちゃいそう、ベッドでしましょう。」
「そっか、じゃぁ、いっぱい舐めちゃおう。」
「舐めて舐めて、オマンコいっぱい舐めてぇ~」
という感じで、シャワールームでのイチャイチャは終わってベッドへ。
 
先にベッドで横になって左手を広げてせりかさんを迎え入れ、腕枕の体勢でベロチュー開始。
せりかさんの柔らかいベロを長い時間堪能させてもらった。
舐めたり吸ったりと、時間を忘れて思う存分味わった。
その間、右手で2つのおっぱいを撫でまわしていたが、途中でマンコの様子を確認してみると、既にトロトロの状態だった。
「あれぇ、もう濡れてるの?」
「だって、キス気持ち良くって・・・」
「駄目だよ、これくらいで濡れてちゃ。これからいっぱい舐めるんだから。」
「早く舐めてぇ~。」
というので、ベッドから降りて膝立ちになり、目の前のせりかさんのマンコにむしゃぶりついた。
マンコから溢れ出ていた蜜をベロですくってクリに塗って、クリを下から上に舐め上げる。
「あぁ~ん、いやぁ~ん、もっと、もっと舐めてぇ~」
クリを軽く吸いながら、首を左右に高速に振ると、「やぁ~ん、それ、それ良い~」と喘ぎながら、両脚で私の頭を強く挟み込む。
マジで苦しかったので、両手でせりかさんの両脚を無理矢理押し開き、マンコをマジマジと見てみると、小ぶりで綺麗なマンコだった。
「クリと中とどっちが良いの?」
「どっちも好き。」
というので、クリを舌先で舐めながら、人差し指をマンコに入れて左右に小刻みに振動させると、
「やだぁ、いきそう、いきそう~」とのけ反りながら、マンコからはビチャビチャと音を立てるほど蜜が出てきた。
ベロがつりそうになったので、「交代してもらっても構わないかなぁ?」
「勿論。」
せりかさんのフェラが始まった。
 
下からずっと私の目を見上げながら、亀頭全体を柔らかいベロで舐めてくれる。
これだけでも充分気持ち良いのだが、せりかさんの真骨頂がこの後登場した。
それは、愚息を喉の奥の方まで咥え込んだ後、喉の奥の部分で亀頭を締め付けるように攻めるのだ。
これは経験したことのない攻撃で、とっても気持ちが良かった。
伊達にナンバーワンをずっと維持していないなぁと感心させられた。
「だめだよぉ~、このままじゃぁ、口に出しちゃうよぉ~」
「マンコでいきたい?」
「うん」
というと、あっと言う間に器用にスキンを口で装着してくれた。
これもベテランの見事な業である。
まずは、正上位でせりかさんの長くて柔らかいベロを吸いながら腰を振った。
柔らかいベロを吸いながらのスマタは最高の至福の時である。
この後は、私のいつもの流れで松葉崩しへ。
そして、上体を倒して側位のバック。
サービス精神の高いせりかさんは、自ら振り返ってくれて、私にベロを吸わせてくれた。
かなり窮屈で苦しい姿勢だと思うのだが、客を喜ばせたいという思いが強いのだろう。
本物のプロだと感心させられた。
 
背後から、おっぱいを揉んだり、クリを攻めたりしながら、せりかさんのベロを吸いながら腰を振る。
せりかさんに入って良かった~と実感する瞬間だった。
そして、せりかさんにうつ伏せになってもらい、閉脚のバック。
このうつ伏せの体勢でも、頑張って上体を捻じって、振り向いてベロチューをさせてくれた。
中々ここまで頑張ってくれる嬢は居ない。
少しでもせりかさんに喜んでもらおうと、開脚のバック。
どんな体勢でもベロチューをさせてくれたので、いつもよりも圧倒的に短時間で射精感が沸き上がってきたので、急いで正上位に戻り、せりかさんのベロを貪りながらフィニッシュ。
当然、いつもよりも大量の発射となった。
対戦後、いろいろ面白い話を聞かせてくれて、頭の良さも伝わってきた。
もっと長い時間でまた入ってみたいと思わせてくれる嬢だった。
やっぱり、客を喜ばせようという気持ちの問題なのだろう。
本指名が多いのが理解できる良嬢だった。
もっと早く、この店を利用しておけば良かったと後悔した。

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